ただ、当たり前だけど練習していないことは試合ではできないということ。これを日々、本当に意識してできているかを問いかけたい気持ちになりました。
試合でどんなプレーをするかの「一連のイメージ」をどれだけ具体的に描けているかということだと思います。もちろん、指導者にも技量もあります。が、そこでの大前提としては選手自身が試合や局面で勝ちや成功にこだわりをもっていることが重要だと思います。日々、競争心を強烈に持つことで練習が変わると思います。結果は知らず知らずついてくるもの。好きなことばかりやったり、苦しい思いもせずに勝てるならそれにこしたことはないですが、残念ながらそんな道はありません。
あなたは、選手権が始まるとき、「やるだけのことはやった」と言えそうですか?
vs岡山学芸館 0-3
本日 39点
